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3. 履修・学習

テキスト科目(TR、TW、TX)

テキスト科目には TR 科目、TW 科目、TX 科目があります。
各科目のairU マイページでの履修方法についてお知らせします。
airUマイページでの履修・操作方法以外は『学習ガイド』を確認してください。

テキスト科目(TR、TW、TX)の履修

TR科目(レポート課題/WEB)

TR科目(レポート課題/郵送・窓口)

TR科目(単位修得試験)

TW科目(作品課題/WEB)

TW科目(作品課題/郵送・窓口)

TX科目

第四種郵便

注意事項

テキスト科目のシラバス

藝術学舎科目(GS)

GS科目 履修の流れ

成績評価

自分自身の成績状況・履修状況をしっかり把握しましょう。
airUマイページでの履修状況の確認方法についてお知らせします。
その他の成績評価に関連することは、『学習ガイド』を確認してください。

評価

履修状況(成績)の確認方法

再履修

GPA

成績証明書の発行

評価に関する疑義照会方法

このカテゴリのよくある質問

単位修得試験(対面)を欠席しなくてはいけません。何か手続きはありますか?

「単位修得試験(対面)申込取消願」を提出してください。受験申込取消願受付締切日【必着】までに大学に到着すれば、無料で取り消します。FAXやメールの場合は、同日23:59着信まで。それ以後の申し出の場合、欠席扱いとなり単位修得試験受験料金額を負担いただきます。なお、取り消しの取り下げはできません。

スクーリングの受講日程や会場を変更することはできますか?

スクーリング日程や会場の変更をしたい場合は、受講を取下げたいスクーリングについてキャンセルをし、受講希望のスクーリングを再度申し込んでください。追加募集の期間では募集があることを確認のうえ、変更をしてください。受講を取下げたいスクーリングについては受講許可後の場合はキャンセル料がかかります。

スクーリングは1年間にどれくらい受講しなければいけませんか?

1年次入学生の場合
卒業までにスクーリング科目を「専門教育科目」から24単位以上、その他任意の科目群から6単位以上、合計30単位以上を修得する必要があります。4年で卒業を目指す場合、1年間では「専門教育科目」から6単位 (芸術学科はそれ以上も可)、その他に1~2単位以上が必要です。

編入学生の場合
各自で「入学許可証・卒業要件通知」より、卒業までに必要なスクーリングを確認して、履修計画を立ててください。 おおよそ1年間で6~12単位必要です。

スクーリングを遅刻・欠席するとどうなりますか?

遅刻・早退・欠席は認められませんので、受講科目の単位は認定されません。受講料も全額負担となります。交通機関の遅延や急病等やむをえない事情で遅刻・欠席の場合は事務局に連絡してください。

▶『学習ガイド』pp.57~59

 

デッサンや作品に取り組んだことがなく、制作する自信がありません。

まずはデッサンの基礎を学ぶ、学部共通専門教育科目のテキスト科目「造形基礎演習1」に取り組むことをお勧めします。モチーフの選択や、制作に対する姿勢など、基本的なことが主題になっています。
2019年度以前入学の美術科の方は「造形基礎演習1」、「造形基礎演習2」は必修科目ですから必ず履修し合格してください。

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