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学習方法

スクーリング科目(S)

芸術教養学科と学際デザイン研究領域ではスクーリング科目はありません。
ただし、芸術教養学科で博物館学芸員課程登録者のみ「博物館実習1~3」を受講できます。

外国人学習生(Foreign Student-Acceptance Program)は、スクーリング科目・博物館学芸員課程とも受講できません(書画コースのみ遠隔でのスクーリング科目あり)。

S科目 履修の流れ

[学部]S科目の履修

[大学院]S科目の履修

S科目のシラバス

先行募集と追加募集

スクーリング申込スケジュール

スクーリング申込方法

申込状況/受講票

スクーリングキャンセル・欠席の手続

受講にあたって

事前課題

事後課題

成績評価方法と受講結果通知

スクーリング勧奨状、スクーリング出席証明書

藝術学舎科目(GS)

GS科目 履修の流れ

このカテゴリのよくある質問

単位修得試験を冬期(年度最終)で受験し、不合格となった場合はどうなりますか?

冬期に不合格となった場合、次年度はレポート課題提出から取り組まなくてはなりません(再履修)。一度不合格になっても年度内に再受験できるような学習計画をたてることをお勧めします。

対面の単位修得試験を申し込みましたが、Web試験に変更できますか?

受験申込取消願受付締切日【必着】までに取消手続きを提出した場合、Web試験を受験することが可能です。それ以後の申し出の場合、変更することはできません。

airU学習ガイド>3.学習方法>テキスト科目>TR科目(単位修得試験)>⑤受験申込取消手続

スクーリングの受講日程や会場を変更することはできますか?

スクーリング日程や会場の変更をしたい場合は、受講を取下げたいスクーリングについてキャンセルをし、受講希望のスクーリングを再度申し込んでください。追加募集の期間では募集があることを確認のうえ、変更をしてください。受講を取下げたいスクーリングについては受講許可後の場合はキャンセル料がかかります。

レポートや試験にすべて合格したのにまだ科目の状況が「履修中」になっています。なぜですか?

個人の成績のページをご覧いただくと、すべての課題に合格した科目は【単位修得見込み】という成績状況になっています。【単位修得見込み】の科目は、各期末(6月末、9月末、12月末、3月末)に行われる成績確定の後に【単位修得済】となり、修得単位数にカウントされるようになります。(ただし、【単位修得見込み】の単位も「卒業研究」履修の前提条件や卒業要件の単位にカウントされます。)
なお、【単位修得済】になるまでは科目は[ 履修中 ]の状態です。また、成績の確定にあたって、学生のみなさんで手続きしていただく必要はありません。成績が確定されたのちにメールで通知いたします。

単位修得試験(対面)の受験申込書を提出後に科目を追加、取消、変更することはできますか?

申し込み後は、受験日・会場・講時・科目の追加や変更はできません。受験申込の取り消しについては①日程全科目取り消しのみ、申込取消願受付期間内において受け付けます。

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