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生井先生②

生井 亮司(ナマイ リョウジ)

通信で学ぶ学生を応援します。きっとそれぞれに問題意識も持って始められているのだと思います。その問題意識を大切にしてください。そしてその問題を他者と共有してみてください。そうすることで新しい世界や新しい自己に出会えるはずです。

■専門分野
美術教育、教育哲学、彫刻制作

■出身校等
東京藝術大学大学院博士後期課程美術研究科芸術学専攻美術教育 博士(美術)

■主な業績等
『美術と教育のあいだ』東京藝術大学出版会、2011年

■「オススメの1冊」とオススメポイント
『美術教育の可能性 作品制作と芸術的省察』、小松佳代子編、勁草書房
美術作品を制作するということが、人間が生きること、あるいは教育にとってどのような意義があるのかということを、「制作する当事者たち」によって論じられている。本来、言葉や論理にすることが困難な現象が丁寧に論じられており一読の価値がある。

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