TX科目

卒業・修了関連科目、論文研究、芸術学演習、分野特論などの特別な科目をTX科目としています。

■課題提出期間
TX科目は、それぞれ課題提出期間が設定されています。必ず各科目のシラバスで確認してください。

■提出物
提出物は、課題の種類(レポート、作品)によりTR科目、TW科目に準じます。各科目のシラバスで確認してください。

■課題提出方法
TX科目の課題提出方法は、課題の種類(レポート、作品)によりTR科目、TW科目に準じます。
各科目のシラバスを確認のうえ、課題の種類や提出方法に応じてそれぞれの項目を参照してください。

このカテゴリのよくある質問

単位修得試験(対面)受験申込書受付期間中、不在にしていて、受付期間が過ぎていました。今から受け付けてもらえますか?

受付期間は年度始めにお知らせしていますので、本人の事情による期間外の受け付けはできません。Web試験は申し込み不要のため、その開催回で受験したい場合はWeb試験の受験を検討してください。

単位修得試験(対面)の日程、開催地、科目、講時を教えてください。

airU学習ガイド>3. 履修・学習>テキスト科目(TR、TW、TX)>TR科目(単位修得試験)で日程、開催地を確認してください。科目、講時については、「この科目は何講時」と決まっていません。各自で科目、講時を選択して申し込んでください。試験会場の詳細やその他試験に関わる連絡事項は『雲母』でお知らせします。

単位修得試験を冬期(年度最終)で受験し、不合格となった場合はどうなりますか?

冬期に不合格となった場合、次年度はレポート課題提出から取り組まなくてはなりません。一度不合格にな っても年度内に再受験できるような学習計画をたてることをお勧めします。

いつまでに課題に合格すればいいのですか?

ひとつの科目に着手すると、最初に課題を提出した同一年度内に、すべての課題(単位修得試験も含む)に合格してください(単年度履修)。同一年度内に合格しなければ、合格した課題の結果が無効となり、次年度以降あらためて取り組む必要があります。再提出・再試験となる可能性もありますから、余裕を持って計画してください。
<TR科目>4月21日~翌年1月30日【必着】が1年間の区切りになります。1月度までに全てのレポート課題に合格し、3月までに試験も合格。
<TW科目>4月11日~翌年2月20日【必着】が1年間の区切りになります。2月度までに全ての課題に合格。
<TX科目>科目ごとに異なるのでシラバスを確認してください。
※卒業・修了判定にかかる方は卒業関連科目以外を冬期(1月~3月)に履修できないため秋期(10月~12月)までに合格するよう計画を立ててください。

単位修得済みになった科目ですが、もうすこし学習をしたいと思っています。もう一度課題を提出することができますか。

いったん合格済み(単位取得見込み)となった課題については、テキスト科目に限らずいずれの科目も再度課題を提出したり受講したりすることはできません。同じく、単位修得済みになった科目を再度履修することはできません。

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